12月14日(日)に午前中は授業参観、午後2時より第3回渡名喜村教育の日集会がありました。
授業参観では中学生は、合同国語の授業において、渡名喜の昔話を絵本を作成し発表しました。
また、総合的な学習の時間で調べたことを発表しました。
小学生は、体育館において保護者に参加していただき、ソフトバレーの授業を行いました。
また、3・4年は算数の授業、1・2年は音楽の授業を行いました。
教育の日集会においては、オープニングでエイサーの演舞、教育課長による教育の日宣言、学校の様子についての紹介や幼稚園はダンスを披露し、小学生・中学生は、これまで学習してきたことについての発表を行いました。
その後、渡名喜村教育長による教育講話を行いました。